別宇宙を覗く男

こんにちは、Eimiです。
今日は、久しぶりに大宇宙さんと話をしました。
相変わらずSF人生をまっしぐらです。
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沢山のSFの世界観を語ってくれました。
三つほど構想があり、短編、長編、考えているものが、なかなかのものでした。
そして、今月は仕事が忙しく、あまり書けないということで、大変ストレスもあるようでした。
だいたい大宇宙さんは、現実的なことが頭から吹き飛んでいて、ひとり、不思議な世界に生きています。
少し仕事量を減らし、休みを増やすようです。
まあ、それができる職場なのでよいのですが、つくづく、この世に頓着しない性質なんだなあ、とおもってしまいました。
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「金がないならわなきゃいい、買わなきゃいい」

らしいです。(〃▽〃)

この現実が吹っ飛んでいる大宇宙さんは、自分でもよく知らない『印を結んで』いました。
どういうことかというと、
精神統一していると、勝手に体が印を結んでいたというのです
そして、その結果、まったく見たこともない星空が広がっていたというのです。
この銀河とは違う異世界で、違う宇宙空間への扉が開いたというのです。
違う空間か、違う時間の異世界を見て、宇宙の壮大さを認識してきたのだといいます。

まあ、凡人のわたしは、彼が何を言っているのかわからないのですが

わかるのは、彼が、その変な経験を生かして、また新たなSF作品を綴っていくだろうということです。
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これはスバル星団ですね。

彼の眼にはどう映っているのでしょうか。
気になるところです。

本当に大変、変な男です。
いずれにしても、そういう部分も、全部作品の糧にするのでしょうから。
それはそれで問題ないと思います。

+゚。*(*´∀`*)*。゚+

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いつもありがとうございます。








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