秋の空は深夜

こんにちは、Eimiです。
今日はとっても気が楽です。
と、いうのも、パソコンを使うことが出来ているからです。
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いえ、修理が終わったのではありません。
小さなパソコンを使わせていただくことが出来たのですヽ(≧∀≦)ノ

イヤー、小さくても充分ですう。本当に。

もう、本当に、本当に大変でした。

何と言っても、あとワンクリックで終わる記事が、最後のワンクリックを間違えて、すべて消える、ということを三度やりました

それも午前三時を超えて、全消去なんて、しゃれにもならん

それはもう、ぼーっとして、なにを書いていたか、なにを今、書こうとしているのか、まったく頭が回らなくなる、ということを何度も繰り返しました。

本気で地獄だった~・゚・(つД`)・゚・

おかげさまで、ここ毎日、就寝時間が午前四時~午前七時でした。
マジです~
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でもおかげで良いものも見ることが出来ました。

最高の星空です。

だいたいここは自然豊かな過疎地ですから、家の明かりに邪魔されることなく、星空が見えるんです。
でも、天の川が見えるのは、場所の関係上、夏くらいですよね。
とてもきれいに見えていました。

この頃はあまり空を見上げたりしないので、天の川をみることもなかったのです。
秋は最も、星が少なくて寂しい季節ですしね。

でも、驚きました。
このところの必死なblogとの取り組みで、寝る時間が朝方になったために、その星空を見ることができたのです。
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これほどのことはありませんが、まあ、きれいでしたよー
夏の夜空みたいに豪華でした。

もちろん、この村ですから、天の川もばっちりです。
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寝室は稲屋の二階ですから、寝るときには、一度母屋から外に出なければいけません。そのときに、ボーゼンとして気分で見上げます。
街の灯りもないので、スカーっと空の色が広がっています。

「うわーっ! すごい~っspace-1_convert_20190919165150.jpg

しばらくは眺めていました。

毎晩スマホに苦しめられ、ふらついて外に出ると、満天の星空に癒されました。

こんなときは、静かな過疎村も、そう悪くはないなあ、と、しみじみ思い、天国に行く気分で、稲屋の二階へと上がっていったのでした。
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いつもありがとうございます。

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆℃





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